これだから大人は面白そう!

4月に入社を控えた大学四年生の活動記録

食事で自分管理

基本的に腹いっぱいにならないようにご飯を食べています。

 

これには理由がありまして、、

 

「眠い」「だるい」

 

といった体に支障をきたすことが顕著に出るからです。

 

 

食べ物を食べすぎて眠くなったり、だるくて生活に支障をきたすのは非常にもったいないことです。

 

時間は有限、お金持ちとか関係なしに時間は誰もが平等に持っているものです。

 

いかにその時間でいろんなことをするか。

 

本を読んだり、ゲームをしたり、勉強したり、ネットをしたり、外で遊んだり、人と会ったり…

 

それを考えると、ご飯の食べ過ぎで眠いだるいで生産性の低い時間を過ごすのはもったいないと思います。

 

時間を有効的に使いたいのであれば、食事の仕方も大切になります。

 

 

ご飯を食べて眠くなるのは主に炭水化物が原因で、消化するにあたって血糖値が上がりそれを抑えるために眠くなったり、体全体がだるくなるそうです。(あくまで私個人の経験上の話です。)

 

だから、炭水化物を抑えて、飲み物はジュースなどの砂糖が含まれているものはできるだけ控えて水やお茶を飲むのがおすすめです。インターン先の会社や学校では二リットルのペットボトルを持ち歩いて飲んでいます。

 

そんなこんなでもし、ごはんを食べた後に眠くなってしまい、時間を無駄にしたなあと思っていて、自分の時間を有意義に楽しみたいものにしたいのならちょっとしたことからでいいから食事制限をしてみたらいかがでしょうか?